全国的にインフルエンザの流行が拡大しています。
手洗いやうがい、マスク着用等の予防策をとり、感染しないように十分注意してください。

■予防策
・手洗い、うがいの徹底
・マスクの着用(特に人が多く集まる場所など)
・十分な睡眠をとる
・早めにワクチンを接種する  など

※注意事項
37.5度以上の発熱、咳、のどの痛み、関節痛等の症状がある場合は、早めに医療機関を受診してください。

また、医療機関で「インフルエンザ」と診断された後、医師より感染のおそれがないと診断されましたら「学校において予防すべき感染症による欠席届」に医師の証明をもらい、各担任までご提出ください。

>提出用書類「学校において予防すべき感染症による欠席届」(PDF)
※A4サイズに印刷してご利用ください。

学校感染症により休んだ場合は、出席停止扱いとなります。
(出席停止により休んだ期間は、欠席扱いになりません。)