2020年より、小学校で必修化される「プログラミング教育」に伴い、広く日本でも知られるようになった子供向けプログラミング環境の「Scratch(スクラッチ)」。

そのスクラッチの日本初となるカンファレス「Scratch 2018 Tokyo」が、10月20日に六本木アカデミーヒルズで開催されました。

本校からも真下校長と生徒たちが参加し、自分たちで作り上げた作品のプレゼンを行いました。プログラミング教育の現場で広く使われているスクラッチだけあって、会場には多くの取り組み実践例が展示されていました。

大妻嵐山では、2019年度の中学入試においても、引き続きプログラミング入試(みらい力表現型入試)を実施いたします。

≫日本初のカンファレンス「Scratch 2018 Tokyo」レポート(外部サイト)